「二夜の月」(ふたよのつき)

名残の月
昨日は、夕方は、台風の影響で雲が多かったのですが、
それでも、雲間に見え隠れする「後の名月」を
拝むことができました。

でも、雲の流れが早くて、写真に撮ろうとすると、

【ここから続きです】
月に叢雲
こんなありさま。

最初の写真は、深夜、寝る前に、ベランダから撮ったものです。
一日の名残の月にもなりました。

片見月にならずに、二夜の月を拝むことができて、うれしいです。

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コメント

ためらう
先週のメルマガに刺激されて、
お月さまの呼び名に当ってみました。
そこえ、夢子お姉さんの写真、でしょう。
夢子お姉さんが撮られた写真、十六夜には、持ってこい の写真になってるように思います。
なぜって、
顔を出そうか、まだ出すまいか、逡巡している感じ、よくとらえてる1枚と思いますよ。
出しゃばらず、ためらう…、奥ゆかしい。

Re: ためらう
ムクドリさま

ありがとうございます。

なるほど。
十三夜の写真ですが、十六夜の雰囲気というのが、
おもしろいですね。
そういわれると、ためらっているように見えます。

十三夜の月でしたか。
十三夜の月でしたか。
早とちりをして…、ごめんなさい。

でも、愛らしく、逡巡してる感じ、よく出てるって思う。

いいじゃないですか。

逡巡してる感じの写真。

素晴らしい、って、思う。




Re: 十三夜の月でしたか。
ムクドリさま

ありがとうございます。

逡巡している姿は、人から見ると、
ほほえましい感じですね。

お褒めにあずかって、大変うれしいです。

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